a talk : atalk: 2008年6月アーカイブ

atalk: 2008年6月アーカイブ

サントリーウイスキー山崎12年。
これが好きで堪らない…

サントリーウイスキー 12年


しっぽりと、、、
いや、グダグダとウイスキーを飲む。
山崎12年が美味すぎる。
山崎10年との味の違いは明白だ。
ブラインドテストしても解るんじゃないか?

とにかくコクがあって、味わいが二重三重に織り成し、
変にアルコール臭くないのが良い。
音楽で例えるなら、井上陽水や小田和正といった所か。
違うか。。。違うわ。


会社の仲間がウイスキーには麦チョコが合う。
と教えてくれてから、ツマミはずっと麦チョコなのだ。
山崎12年をおっきいボトルで買いたいな…

おっきくて、ぶっとくて、先細。
エロなら最悪の一物だな。ちょめちょめ。

久しぶりに体重計に乗ってみた。
っていうのもずっと、体重計が無かったんです。

で、これですよ。買ってみました。
今時のヘルスメーターってやつですかね。

ヘルスメーター 体内年齢21歳


体脂肪など色々な数値を測定できます。
びっくりしました。体内年齢ってのがあるんですが…

21歳!!

すごくねぇ?すごくねぇ??すごいよね???
毎日、筋トレしてるから、
基礎代謝の数値もすごい高いし、バッチリ。
ただ、最近腹が出てきたのでダイエットもしてます。

僕流の筋トレ方法と食事方法を駆使すれば、
概ね、ダイエットには成功します。


ってわけで、そのダイエット方法の説明は面倒臭い。
また、いつか時間のある時にでも書こうかな。

Camera&Bar「Antiquary」に行ってきた。
アンティクアリィっていうのかな?銀座にあります。

Camera&Bar Antiquary

Camera&Bar Antiquary


写真の展示が無かったのが残念だけど、雰囲気は良い。
と言いつつ、ちゃんと店内の写真撮ってこなかったな。
僕がいつも見ているBLOGの作者が此処で個展をやるみたい。
今回はどんなお店だろう?と探索目的で会社の仲間と行きました。
結構、落ち着くしお客さんも常連さんが多そう。

個展デビュー、此処でできたら良いな。
雰囲気を感じに何度か飲みに行ってみよう。

神楽坂にある「Bar Fingal(バー フィンガル)」に行ってきた。
趣きのある大人の男が通える店構えだった。

Bar Fingal 白州

Bar Fingal 白州


美味いウイスキーがどうしても飲みたくて、
以前から行きたかった「Bar Fingal」に会社の仲間と行った。

大人っぽい店内に落ち着いた客。別に気取る必要もないが、
美味いウイスキーを飲むのにはそれなりの人間と飲みたいものだ。
ウイスキーの良さが解り、会話の本質を楽しめる人間と飲む。
そんな贅沢な時間がたまにはあっても良いと思う。

ウイスキーを語ることと芸術を語ることは近い気がする。
僕にとって今年はウイスキー元年ということで、
いろんなウイスキーを飲んで味を覚える作業が主かもしれない。
これはロックを聴き始めた頃に片っ端から色んなジャンルを
聴いて覚えていた時の感覚と似ている。

まずは、味を知って種類を知って、風味を感じることからだ。
ウイスキーを語るには、まだまだ早い。


普段は角瓶しか飲めない僕もお店のメニューにあれば、
山崎12年や響21年を飲むことがある。
今日は本格的なウイスキーバーということで、
最初の一杯は飲んだことの無い「白州」を頼んでみた。
これは白州蒸溜所で販売している代物らしい。

オンザ・ロックで注文し、チェーサーも出してくれる。
チェーサーはウイスキーで麻痺をした舌を一度リセットできる。
ウイスキーの合間に時折水を口に含ませては味覚をフラットにする。
そしてまた、ウイスキーの風味を味わう。


その昔、友人が飯を食わずにウイスキーを飲むのが、
腹にとても染み渡り最高に美味い。と言っていたのを思い出した。

今日の僕はそんな状態だ。とにかく染みる。
鼻から抜けるウイスキーの香りと腹に染み渡るアルコールの風味。
とても美味い。


一杯目に時間をかけて、二杯目は「マッカラン12年」を飲んだ。
初めての洋物だったんだけど、味の違いに驚いた。
悪くは無いが、今は日本のウイスキーの方が好きかもしれない。

そんな夜だった。
なんとなく世の中もウイスキーブーム。
僕はサントリーのページを見ているだけで、とても楽しい。

本日は副都心線が開通しましたね。

副都心線


新宿三丁目の地下を歩いていると、伊勢丹の辺りから、
雰囲気が少し変わっていた。人通りも多かったな。

それにしても、「副都心線」とキーボードで打つと、
「服と新鮮」に変換されてウザイです。


特に副都心線に乗ったわけでもないので、
レポートはありませんが、何時か乗ってみたいな。
移り行く新宿。僕は新宿が大好きだ!!
もっともっと良い街になって欲しい。

秋葉原にある京商のサーキットバーに行ってきた。
その名も模型・サーキットバー「KYOSHO AKIHABARA」です。
お店の詳細はアキバ総研の記事でも見てください。

いや~、何十年ぶりかにラジコンやりましたよ!

KYOSHO AKIHABARA

KYOSHO AKIHABARA

KYOSHO AKIHABARA


昨今はラジコンブームの再来ってことで、
僕も少しだけブームに流されてみたかったのです。
小学生の頃、ラジコンブームでしたね。

今回はこの年になっても、ラジコンは面白いのか?
そんな気分で、半信半疑で行ったわけです。


MINI-ZとdNaNoって商品を走らせることができます。
500円/15分です。どちらもボディーは小さいです。
MINI-Zは手の平より若干大きい程度で、
dNaNoは携帯電話ぐらいの大きさだと思います。
どちらも楽しいですが、MINI-Zの方がダイナミックな走りです。

何気にラジコンなんて久しぶりでも動かせると思ってた。
でも、まったく違ったね。上手には走らせられない。
2回目の後半ぐらいから少しづつ慣れてきて、
スピードが遅めなら壁にぶつからない程度までは上達したけど、
楽しさ半分、ストレス半分って感じか。。。
上手に走らせられないので、ストレスを感じちゃいます。


もう少し上手になれば爽快な気分に成れそうなので、
また今度、行ってみようかと思います。
ブィ~ン、ブィ~ン!!

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