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atalkの最近のブログ記事

ごぶさたしています。

この4月から学校に通っているわけなのです。
当初は入試のことや入試の勉強のことなどをBLOGに書いて、
誰かの役に立てる情報をアウトプットしようと考えていました。

そして、僕自身の学習記録の為にも週次で勉強したことの
概要をまとめて、BLOGに書こうと思ってました。


まあ、だけど、、、あれよあれよと一ヶ月が過ぎてしましたね。
胸の内を吐露するなら、仕事しながら学校へ行くのはキツイ…
想像以上にキツイ。ちょっと舐めていたかもしれません。


仕事そのものは主となる社会活動なわけですから、
もちろん手は一切抜けません。
学業の方はとても楽しいですね。だけど、課題が出たら精一杯。
復習はもっぱら電車の中、予習なんて物理的な時間がない。


6時に起床し、8時過ぎには出社。
18時までには退社して、学校へ行く。
学校から出るのがなんだかんだで22時頃。

家に帰ったら23時頃。
そして、軽く晩御飯を食べて風呂に入ると、
だいたい深夜0時を越える。。。


結局、仕事なり勉強なり、もっと時間を確保する必要のある時は、
睡眠時間から捻出する他、割ける時間がないってことですね。

で、週末は土曜日も朝から学校。
日曜日の夜ぐらいですかね、課題や予習に費やせるのは。


もう少し、余裕が出てきたら、日々の学習内容とかを、
BLOGに書いて残して行きたいなと思っています。
現状では無理かもしれませんけどね。


ちなみに、今の悩みどころはノートです。
どんなノートでどんな整理をして行こうかな。
プリントの整理はどうすれば良いのかな。

文房具と学習方法はとても難しい問題ですね。
しばらくは四苦八苦してみます。

Twitter小説大賞の一次選考に通りました。

Twitter小説大賞


Twitter小説大賞


たいへんお待たせいたしました。
2357通ものご応募をいただいたTwitter小説大賞ですが、
弊社編集部による一次選考を通過した75作品を発表いたします。


誰かに認められるというのは嬉しいことです。
Twitter小説大賞の応募からTwitter小説は書いていません。
周囲の評判があまり良くなかったので、書くことに意味を
見出せなかったのが本音かもしれません。

今回、書籍化の為の選考ということですので、
書籍化に作品が選出されたら、良いなと思います。


そしたら、またコンスタントに書き始めるのかな?
Twitter小説で大切なことはテクニックではありませんね。
”間”なんだと思っています。

説明しなくても”間”を感じられる作品が人の心に残る。
情景と情景の間にある接続詞はいらないんです。
読み手が勝手に行間から想像してくれるのだと思います。


だから、説明しすぎないこと。

今日は入学式に行ってきました。


人生は選択の連続なわけだけど、大抵の場合は、
自分で選択すらしていないことに気がつかされる。


「誰かに言われたからやる」とか、
「誰かがOKと言わないのでやれない」とか。


結局はその誰かの影響範囲の中でしか人は過ごせないわけだ。
逆をいうとその影響範囲内の中で誰かが望む結果を出せば、
必要とされる人間になれるということかもしれない。


僕はその誰かに人生を委ねることはできないと感じている。
自分が見ている世界と他人が見ている世界がニアイコールで
あるならまだいいが、そうではないことがうかがい知れる。

また、誰かに「こうしたい」とか「こうなりたい」と話したところで、
「そうしよう」とか「そうなるための環境を用意しよう」とかいった
前向きな状況に身を置かせてくれる周囲でない場合もある。


では僕達はどうしたらいいのだろうか?
それを知るための学業であるかもしれないし、
それを誰かに教えられることが出来ればもっと良い。


教育や人材マネジメントを主軸に学び、許されるなら、
マーケティングも少しは勉強してみたい。
働くことで社会参画している僕達が、働くことでの喜びを
享受できるように生き方の本質を見定められたらと思う。

4月から学生をやってみます

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僕の頭上に桜が咲いた。
そして、入学手続きが届いた。

入学手続き


4月から学生をやってみます。
たぶん、いばらの道でしょうね。

努力は惜しみません。
「キラキラ」した未来が待っていると信じます。


もう少し合格の余韻に浸ったら、
仕事との両立、金銭面も含めて対策を考えます。

本日、また一つ年齢を重ねました。


昨年は友人から「一手間」について教えられ、
この一年は心掛けてきたつもりです。


出来ることを一つずつ重ねることでしか、
生きている実感も持てないのでしょう。
時にジャンプして飛び越えたかった己の欲も、
「身の丈」という言葉が心身に浸透し、
行き急ぐことも、焦る事もなくなりました。

だからといって穏やかな暮らしぶりでもないのですが、
年を取ることに臆することもなく、人は成長し続けることが
出来るんだ。という根本的な理念を抱いています。


そういったモチベーションになれたのも、
この一年の成長かもしれません。

明けましておめでとう御座います。
2010年が幕開けです。


この正月、三が日を過ごす中、
いろいろ今年の抱負を考えていました。

内なる想いというのは数知れませんが、
公にして掲げる目標はズバリこれでしょう。


『キラキラ』


キラキラして行きたいですね。
内面からキラキラして行くことで、
身の回りのすべてをキラキラさせたい。

そんな一年にするつもりです。


今年も新しい出会いや素晴らしい出来事が、
僕達を待っていると信じています。

今後ともよろしくお願いいたします。

2009年もありがとう御座いました。
今宵、ブログを書きながら、2009年を回想しています。


今年の前半から夏頃までは色々悔しい思いをしましたが、
腐らずに仕事も出来ましたし、頑張れたと思います。
夏頃から今日までは人との関わり方をもう一度意識しました。
新しい出会いやこれまでの関係を再構築したり、
僕が僕であるための環境作りが上手くいったと思います。


そして、2009年の抱負を今年の初めに書きましたが、
評価をするなら、完全に×ですね。
「キャプテンハーロック」には成れません。
もっと、男らしく信念を持って物事に取り組みたい。
人に好かれ、人を好く大人の男に成れたら本望です。

精神的な成長は少しだけあった様に思います。
ゆとりは相変わらずありませんが、感情面の変化が起きて、
状況を噛み締めることが出来る様になりました。
別の言い方をすると、諦めを覚えたとでも言いますか…
「そういうことだよな、仕方ないかな」と思える様になった。
世の中は他者との関わりの中で成り立っているので、
努力や想いから外れた所で物事が展開されることがある。
そして、物事にはタイミングがあるということ。

今年は公私共にそんな思いをする機会があったと思います。


個人的な活動の成果という物にも目を向けてみると、
ブログの方は今年は伸び悩んでいます。
リピータ率を増やしたくて頑張っていましたが、
割合があまり伸びませんでした。


写真の方はハービー山口氏とお会い出来たことで、
方向性を固める必要があるということを認識しました。
来年はかなりシャッターを切って行く予定です。

音楽の方は新しい曲を作ったり、ユニットを組んだりで、
来年に向けて少しずつ足場を固めております。
なかなか、形にして行くのは難しいけれど、何か残したい。
そんな気持ちでいます。

文章の方はというと、twitterで#twnovelを書き始めました。
140文字で表現することが何処まで認知されるか知らないけれど、
物語を作成する基礎能力の鍛えるのには良いのでしょう。
しばらくは、続けてみたいと考えています。


というわけで、皆様、来年もよろしくお願いいたします。
良いお年をお迎えください。

2015年7月

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