a talk : fashionアーカイブ

fashionの最近のブログ記事

久しぶりにSHIPSで洋服を買いました。
本当は靴を買いに行ったんだけど…
まあ、いっか。。。

SHIPS ダウンジャケット

昨年からダウンジャケット欲しいな~。
って思ってたんだけど、
やっとお気に召すシルエットのが見つかった。
素材も光沢のある黒でクール!!
値段は¥25,200とお買い得。


ダウンジャケットって着こなしが、
かなり難しいアイテムだよね。
一歩間違ったら見た目はオッサン全開!

世間に存在するダウンジャケットの大半は、
ジャストサイズで着ても腰回りがダサい。
ダボついたりして、野暮ったく見える。
まさに釣りに行くオッサンみたいな状態。

今回SHIPSで手に入れたダウンジャケットは、
かなりシルエットが絞り込んである。
丈は短めでスッキリ、フードも取れる。
最近の流行って感じだけど、
ダウンジャケットは定番アイテムだからね。


っていうか、
ダウンジャケット買ったの初めてかも…
なんか僕的には新鮮でとても気に入りました。
今年、暖冬とか言ってるから、
来年あたりに着るかも、意味ねぇー!

ZOZOTOWNのDIESELが好調

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ZOZOTOWNのDIESELが好調みたい。
2006.09.21(thu)にGRAND OPENしたばかりだが、
どれもこれも商品が品切れ状態…

目を付けていたBAGを買う為に足早に帰宅。
データベースの更新時間を画面上で、
カウントダウン表示している。
21時15分ジャストに合わせて画面をリロードし、
商品在庫のデータベース更新と共にボタンを押す。

”残り数一つ”

すげー、競争力じゃん。。。
画面のリロードも若干、遅かったし、
本日の来店者数って数字が半端じゃない数。
DIESELってまた人気上がってる?
一時、DIESEL臭さがダサい感じの時もあったが、
またまたブランドイメージの向上ですかね。

そういえば、僕のジーパンもDIESELです。
今秋モデルのTIMMEN、シルエットが抜群です。


なんだかんだで、皆さん。
ネットで洋服を買う時代なんだね。

そうだよな、地方の人も使えるし、
都心の人も便利だもんな。
いつか、こういうアパレル系のWeb事業にも
携われたら良いのにな~。

初秋って洋服選びが難しいよね…
暑かったり寒かったりで、気温が安定しない。
体温の調節がしやすいシャツでも買って、
この時期を乗り切ろう!

シャツを中心に洋服のお買い物


ってことでお買い物です。
まず、新宿のSHIPSでシャツを物色。
青色ベースのチェック柄のシャツを購入した。
今秋の一押し商品はチェック柄みたいです。
なかなか、キュートでGood!

続いて、ユナイテッドアローズでカーディガンを物色。
迷った挙句に黒色のカーディガンを購入した。
定番品とはいえ、今必要な洋服かは微妙…
なんだか買い物には負のミラクルが存在するみたい。
それと、グレー地に白の水玉模様のシャツを購入した。
水玉柄は初めて買ったけど、似合うかどうか解らん。
まあ、無難な柄なので慣れるでしょう。


もうちょっと、
大人っぽい洋服を選べば良かったかな。
いつも同じ系統の洋服ばかり買ってる気がする。
次からは少し意識して変えてみようと思う。

ってことで、早速だけど。
ZOZOTOWNgreen label relaxingで、
リーフ柄の白シャツをポチっと押しちゃった…
この間、新宿ルミネ店で発見したんだけど、
もう売ってなかったのでネットで購入です。
秋の洋服予算を使い込みました。
流石にもう買えねぇ~。

graniphのTシャツを買う

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今日はgraniphに行ってTシャツを買った。
この夏に着ていたgraniphのTシャツは引退。
秋冬に向けて、Tシャツを入れ替えたい。

graniph Tシャツ

毎回、graniphでのTシャツ選びはとても楽しい。
色んなデザインが季節ごとに変わるので、
なかなか飽きないね。
ただ、自分の趣味に合わないラインナップの時は、
無理して買っても仕方ないので何も買わない時がある。
こればかりは、graniphと僕とのフィーリング。
今日はこの二着を購入しました。
白地にサイケな感じの花柄Tシャツと、
ドクロ柄のベースボールTシャツ。
秋冬のTシャツはインナーとして着るだけなので、
あまりこだわりは無いんだけどね…
この時期、Tシャツって他の店だと売ってないよね。
いつも役立つgraniphでこれからもお世話になります。


そういえば、数年前にgraniphについて、
いろいろ語った様な気がするが。
やっぱりgraniphについては再度語りたい。

僕とgraniphとの出会いはgraniphが
新高円寺にOPENした時だったと思う。
ハッキリとは覚えてないけが、6、7年は経ったのかな?
当時としては知る人ぞ知るTシャツ専門店で、
デザイン面と価格面でこんな素晴らしい店があるなんて!
ってワクワクした覚えがあります。

あの頃はカッコ良いデザインTシャツは
渋谷や原宿に探し歩かないと手に入らなかった。
しかも値段が高かったんだよな…
Tシャツ一枚、8千円~1万円はした。
それが、graniphのTシャツは2枚買えば、
4千円程で買えるんだよ、一枚当たり2千円!
それからは、毎年、毎夏graniph三昧。
夏は洋服代の節約に随分貢献してくれます。

ただ、洋服のトレンドも変化するので、
ここ数年のTシャツ事情においてはキビシイかな。
丸首ばかりのTシャツばかりじゃなくて、
VネックっぽいTシャツとかも取り揃えて欲しい。
最近は積極的に長袖Tシャツやスエットなども
販売しているので、今後に期待しています。

united arrows green label relaxing
united arrows green label relaxing

グリーンレーベル リラクシングとは
ユナイテッドアローズの廉価版的な存在だった。
しかし、最近になって、独自のブランド構成を
歩み始めている様な気がする。

そんなグリーンレーベルへの僕の愛情は
イクスピアリに出店した頃からずっと続いている。
個人的には以前のリンゴの形をしたCIロゴの方が
グリーンレーベルらしくて好きだった。
だけど、僕の洋服の3割はグリーンレーベルかも…
ってぐらいにグリーンレーベルを愛している。


まあ、そんな話はどうでも良くて、
今日はオーダーベルトってのをしてきた。
革の色、バックルの種類、デザイン、長さを
選択することができて、¥6,930で買える。

革の色は黒、茶色、青、などの他、多彩で豊富。
バックルの種類は金、銀それぞれ三種類。
デザインはパンチで穴を空けるデザインが三種類。
長さは32インチと34インチの二種類。

僕は茶色の革に若干丸みを帯びた方の
スクエア型の銀色のバックルをチョイス。
デザインは無しってできる?ってことで、
現在、問い合わせ中。
どうしてもパンチ穴でデザインしなくては
ならない場合は、leaf型にして貰う。

納品は10月27日になってしまうんだけど、
ベルトってなかなか良いのが見つからなくて、
ずっと探していたので、丁度良かった。


最近のグリーンレーベルは多店舗展開したり、
アクセサリーに力を入れたりと精力的だと思う。
今回の様なオーダーベルト企画的な試みも、
面白いし、お客にとってもありがたい。

出来上がりまで少し時間があるが、
なんだか、とっても楽しみです。


女性のモテ服とは

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女性には確実にモテ服ってのがあるのよ。

「似合っていれば、それで良い」

そんな男の言葉を鵜呑みにしちゃいけない。
一件、優しい言葉に聞こえるが、
つまりそれは相手に興味が無いってこと。

何系が好きか?どんな洋服に惹かれるか?
男は自分が好む女性のファッションについて、
意外と自己認識しているものです。
”あー、あぁいう感じの娘に弱いなぁ…”
ってのを何時でも何処でもチェックしてます。

僕の個人的なモテ服を検証してみるとですね。

若い頃は、MORE系のお姉さんが好みでした。
MOREは「カジュアル重視でちょっとだけ綺麗目」
そんな印象を受ける洋服が中心です。
流行にべったりな感じじゃなくて、上手な外し方を
提案している感じだと思ってます。

その”上手な外し方”にグラっと惹かれていたと思う。
つまり、若い頃は「着こなしがカッコ良い」とか
「センスが良い」とか自分目線だったということです。


でもねー。
好みって緩やかに変化するよね。
突然に変化するわけじゃなく、気が付いたら変わってる。
今は絶対にwith系の女性が好き。

いわゆる王道だよね。
”THE女性”って感じです。
統計をとった訳じゃないけど、
オフィスでも街角でも一番持てるのは、
with系なんじゃないかな?

・年下男性からみたら→お姉さん系に見える
・同年代からみたら→清潔感ある女性に見える
・年上男性からみたら→無条件で可愛く見える

とにかく女性らしさとか可愛らしさとか、
カッコ良さとかを全部を引き出しているのが
with系だと思うわけです。
男にとって無条件に女性という性の違いを感じる洋服。
そういった印象を受けます。

で、CanCam系は?と聞かれると、
「あれは行き過ぎ」と答えます。


ということで、
僕にとってのモテ服とはwith系のことですが、
本当のモテ服とは”隙”のある洋服のことだと思います。
”隙”とは精神的な”隙”もそうですが、
洋服のセンスや着こなしについての”隙”です。

”隙”=チラ見え
ってことじゃないので決して間違えない様に!

僕の言う”隙”とは「何処かがダサい」とか、
「何かがちょっと違う」っていう”隙”のことです。
雑誌から抜け出た様なガチガチの格好や、
精神的に抜け目の無いさを感じてしまう女性は、
男性がコンプレックスを感じてしまうだけです。

これからは是非、”隙”を作ってみてください。
それが女性のモテ服だと思います。

数日雨が続いているね。

雨はキライ。
気分がふにゃふにゃになる。
濡れるのはキライじゃないけど、
汚れるからキライ。

月曜日の雨はキライとふいに君がつぶやいたその言葉思い出す by 福山雅治


と福山雅治の歌に登場する女は言っているのだけど、
月曜だろうが金曜だろうが雨は雨。

東京の雨は街の汚物を洗い流すシャワーだと思っている。
雑踏に舞い上がった”それ”は雨と共に海へと帰る。
つまり、”東京、愛(ラブ)シャワー”ってこと。
顔射されまくる素人風AV嬢が登場しそうなタイトルだけど、
つまりは雨は愛(ラブ)シャワーなのです。

ここで、上で書いたこの言葉。

”濡れるのはキライじゃないけど、
汚れるからキライ。”

そういうこと、結局はエロ話。
むふふ。。。


そういえば、最近アーノルドパーマーが良い。
アーノルドパーマーって知ってる?
誰でも一度は見たことあると思うんだけど、
傘のマークが目印の洋服ブランド。
女性が着ていると、めちゃキュート!
メンズもGoodなシルエットとデザインを揃えています。
一度、チェックしてみては如何ですか?

つうわけで、
アーノルドパーマーを着てこの雨の憂鬱を吹き飛ばそう。

2015年7月

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