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忘れない様にarikawa.comを取得した時の
経緯を記録しておこうかな。
実際にドメイン売買を行ったのは、
2005年11月中旬~下旬にかけてです。

”arikawa.com”

このドメインを取得した動機っていうのは、
なんだったけな、忘れた…
僕が有川って名前であることは間違いない。
既存サイトの全面リニューアルを考えていた時に
レンタルサーバーと合わせてドメインも取得
するつもりだったと思う。

とにかく、$600ドルと言う金額で
arikawa.comが売られていた。

売られていたとはどういうことか?

arikawa.comにアクセスすると、
下記のページが表示された。

arikawa.comが売られていた画像

つまり、
「arikawa.comを$600で売りますよー」
ってことでしょ?
僕は憤りを強く感じた。

英語のページだから細かなニュアンスはわからんが、
外国人が日本人名+ドットコムを取得して他者へ
転売するなんぞ言語道断!!

調べてみたけど、別の日本人名+ドットコムも
結構外国人に取得されてるね。


大和魂に火がついたというか…
勝手に「有川」の代表者にでもなったというか…
とにかく、そういった類の気持ちが沸いた。

そして、この時期は突発性難聴という病気になって、
自暴自棄でだったことも大きな要因かもしれない。
海外のドメイン売買っていうと胡散臭く、
概ね詐偽にでも合うかの様なイメージがある。
むしろ、ドメイン売買詐欺にでも合って、
話のネタにでもなれば良いかなと思ったわけです。

こうやって無事にarikawa.comを手に入れていますので、
その時の経緯がこれからドメイン売買をする方の
参考になれば良いと思います。
なお、事前に以下の物を所有していると売買がスムーズです。

・クレジットカード
・DNS登録できるサーバー(レンタルサーバーでも可)


まず、arikawa.comトップページに記載されている
Your offer (US$)という項目に$600と記入せず、
$300と控えめの数字を記入した。
英語で値段交渉をやってのけるスキルなんてないが、
とにかく値切り交渉だけはしてみたい。

次の画面に進むと購入動機って項目があったので、
「私の名前は有川です。」を英語で書いた。
そして、以下のどのサービスを使用して購入するか
を選択してくれと書かれている。

・escrow.com
・sedo.com
・直接的な売買方法


なんだこれは?
ネット上で調べに調べましたところ。
海外とのドメイン売買には必須的なサービスだとわかる。

直接的な売買方法ってのは恐らく、
ドメイン所有者と直接決済にて購入する方法だろうな…
と直感的に理解できたので、これは無理。

escrow.comとsedo.comのサービスの信頼度については、
ネット上に手記などの資料がなくて困ったが、
sedo.comについては手数料の関係で見送ったと思う。

escrow.comを使用すると売買がスムーズです。
という文章がページ中に書かれていたので、
escrow.comを選択することにした。
相手の勧めるサービスで騙されるのも面白いし。

しばらくすると、ページ開設者からメールが来た。
ドメインの所有者は$600ドルで販売を希望している、
要求に答えられない場合はドメインの所有者に知らせてくれ。
といったニュアンスの内容だった。

ドメインの所有者に連絡しろといわれても、
WHOISで見る限りロシア在住の人なんだよな…
ここで解ったのがページ開設者もある種の仲介サービス者で、
ドメインを管理しつつ売買窓口を開いているみたい。


つまり、状況的にはこういうことかな。

ドメイン所有者(ロシア在住者)

ページ開設者(仲介者)

escrow.com(売買仲介サービス)

ドメイン購入希望者(僕)


あまり値切り交渉をして値段を吊り上げられても困るので、
思い切って、$600で購入することにした。
ちゅうか、$600が高いか安いかはその時の気分次第。
為替は円安トレンドでじゃんじゃん安くなるし、
金で買える満足がそこにあれば今すぐ買うべきだと思った。

$600で購入する旨のメールをページ開設者に送信すると、
escrow.comから所定のURLにてエスクローサービスを
開始する。といった内容の連絡メールが来た。
URLをクリックすると、arikawa.comが仲介商品として
記載された売買専用ページの一部が表示されている。
ただし、escrow.comに僕のアカウント登録が無いので
サービスを使えないみたいだ。


そういうことか…
なんとなく見えてきたぞ!
エスクローサービスってのはとても良いシステムだ。
簡単に概略を説明すると、
売買目的の両者の取引に必要な手順が区切られていて、
一つ一つのレイヤについてお互いが売買手順を正当に
コミットしない限り、決済されない仕組みだ。


ドメイン売買の売買レイヤは概ね以下の様に分かれている。

①売り手
→escrow.comにドメイン売買目的のページを作成する。
②買い手
→escrow.comにアカウントを作成する。
③買い手
→売り手が要求する金額をescrow.comにプールする。
④売り手
→レジストラよりドメインのロックを外す。
⑤買い手
→売り手が契約のレジストラにトランスファーを要求する。
⑥売り手
→買い手のトランスファー要求を許諾する。
⑦買い手
→DNSの変更を確認後、売買成立を許諾する。
⑧売り手
→escrow.comから代金を受け取る。

ちなみに、escrow.comは売買が成立した場合に
手数料を受け取ることができます。
(売買手数料は予め商品金額に上乗せして買い手へ請求)


というわけで、
僕はescrow.comにアカウントを作成した。
次にお金をプールする方法として、
カード決済と銀行振り込みを選択する項目が
あったのでカード決済を選択してカード番号を入力する。
入力桁数が合わないので一瞬だけ焦ったが、
海外のカード決済の場合は16桁のカード番号+3桁の番号
を入力する必要があるみたいだ。

19桁のカード番号を打った後、
何やら難しい英語のページが現れた。
どうやら、カードの両面を指定の番号宛に
FAXで送ってくれと書いてあるみたい。
どういうこと?

かなり不安になったので調べていると大体理解できた。
海外でのカード決済はカードの不正使用を防止する為に、
FAXなどでカード番号を確認する場合があるみたいだね。
とにかく、海外へのFAX送信も初めてのことなので、
国際番号の入力方法すらわからん。

いちいち調べながらの作業なので、
確信が持てずに不安になる。
海外とのやりとりの場合、相手と時差があるので、
その辺は否が応でも辛抱して待つしかない。


翌日、ページ開設者からこんな内容のメールが送信されて来た。

エスクローはあなたの支払いを保証しました。 私たちはドメイン名をアンロックしました。 Registrarに転送要求を開始してください。そうすれば、私たちはそれを確認するつもりです。あなたが2営業日以内に転送要求を開始しないなら、私たちはTucows Registrarを通してドメインをあなたの側に移すつもりです。(その場合、Tucows Registrarの中でドメインを所有できるでしょうが、あなたは60日間別のRegistrarにドメインを動かすことができないでしょう。)


なんとなく、現状が理解できた。
こちらから、トランスファー要求を出せば、
所有者側で要求を許諾するってことみたいです。

こちら側が指定するレジストラにトランスファー要求が
出されない場合はTucows内でドメインを所有できます。
でも、その後、他のレジストラに動かしたくても60日間は
動かすことができません。

僕がレンタルしているサーバーは「さくらインターネット」
さくらインターネットの親玉は「メルボルンIT」なので、
メルボルンITから要求を出せば良いのかな?と思ったが、
さくらインターネット側でやってくれるみたい。

ってことで、さくらインターネットの管理画面で、
トランスファー要求を出したら許諾された。
あわせて、名義変更依頼も出しておく。

そして、これが大事なんだけど、
ドメインをロックしておきましょう。
知らない奴からトランスファー要求が来て、
間違って許諾してしまう。
といったドメイン乗っ取り事故を防げます。

DNS情報の変更が行き渡るまで、
escrow.comの売買成立を許諾するつもりは無かったので、
DNS情報の更新を待っていた。
申請からDNS情報の更新まで3日ぐらいかかったけど、
無事に変更が確認できたので、売買成立の許諾をした。

晴れて、僕はarikawa.comに所有者になったわけです。
本当に大変面白い経験でした。


icon
icon
LAN Tank(SOTO-HDLWU)
icon
KNOPPIXでLANTANKの/hda3 を確認するものの、
鍵マークのついたフォルダに関しては
「xxxxは存在しないようです」と表示されて何も出来ない。

しかし、エロ救出作戦は諦めるわけにはいかず、
まずは頭を冷やしながら出来ることは大体やった。


cp コマンドでコピーを実施
→鍵マークのフォルダ認識せず×

rsync コマンドでコピーを実施
→鍵マークのフォルダ認識せず×


途方にくれた僕はとりあえず、SMBを立ち上げた。
KNOPPIXのSMBって一発共有してくれて楽だね。


おっ!
Windows上から鍵マークのついたフォルダが読める。
XCOPY E:\ D:\ /c /s /e /q /h /i /k /r /y /Z

のスイッチを付けてE:\(/hda3)から
D:\(外付けHDD)にXCOPYコピーをする。


おー、快調にコピーしているな~。
やっと安らかな睡眠生活が送れるなー。
っと思いきや、またまた問題発生。

「メモリが足りません」と表示されて、
XCOPYコピーが終了してしまった…

どうやら「メモリが足りません」と表示されるのは、
ファイル名が255バイトを越えているからっぽい。
技術力の無い僕はまだXCOPYに固執している…

ってことは、スイッチに/N を付ければ255バイト問題は
回避できるんじゃないか?なんて思いましたけど、
実際にXCOPYコピーし始めると鍵マークのファイル以外も
全部リネームされてコピーされるので即効中止。

そろそろテンパリ始めてますよ…

ググってるとファイル名が255バイトを越えてもコピーできる
ツール類があったので試してみたけど、ネットワーク環境には
対応して無いっぽくてコピーできなかった。

ちょっと待てよ。。。

冷静に考えたら鍵マークのついたフォルダは本来、
日本語で名前が付いていたフォルダが文字化け
しているだけっぽいので、KNOPPIX側に問題が
あるんじゃないか?とひらめいた!!


ここまで読んでくださった読者の方、
お付き合いくださり有難う御座います。
そもそもの大きな間違いはCD一枚に収まるバージョンの
KNOPPIX3.8.2をチョイスしたのが始まりです。

最新版のKNOPPIX5.0をDVDに焼きまして、
以下のオプションを付けてブートしてみてください。

boot: knoppix lang=ja.UTF-8


今までの苦労は何んだったんでしょう…
フォルダ名が文字化けして鍵マークになっていた
日本語表示のファイルも正しく認識しています。
/hda3 内のフォルダ全部をKNOPPIX 上で、
/uba1(外付けHDD)にドラック&コピー。

あー、無知って恐ろしい技術力の無さに落胆。
今回の件での余計な出費は勉強代として消化しよう。


icon
icon
LAN Tank(SOTO-HDLWU)
icon
KNOPPIX3.8.2 を起動したら見事に、
LAN Tank(SOTO-HDLWU) の中身が確認できた。

/dev/hda1 がOS領域で、/dev/hda3 がデータ部分。
そういえば、インストールする時に自動で
スライスが切られるのでOSが逝っても安心だなぁ。
って思っていたのを忘れていた。

/dev/hda1 をマウントしとうとするとエラーが出て
マウントすることが出来ない。

lantank_mounterror
fsck.ext3 -y /dev/hda1 を実行したら、
数行流れてこんなエラーが出た。

Warning... fsck.ext3 for device /dev/hda1 exited with signal 11.


これじゃぁ、マウント出来ないよ…
e2fsck -p /dev/hda1 に望みを託したけど、

lantank_segmenterror
「セグメンテーション違反です」と表示されるだけ。

諦めが肝心ってことで、
OS領域を復活させることは止めました。
んで、/dev/hda3 はマウント出来ているので、
恐る恐る中を確認してみる。

lantank_mount
おー、データは大丈夫そうじゃん。
「ftp」 「htdocs」 「movies」 「others」 「sounds」 「usb」
見えてます、見えてますよー。

ん、なんじゃこりゃ?

lantank_keyfolder
「others」の中にデータが入ってるんだけど、
鍵のマークが付いてるファイルが沢山あって、
開こうとすると「xxxxは存在しないようです」
って言われちゃう…

ちょ、ちょっと待ってくれ。。。
どういうことよ?

FAT32でフォーマットした大容量のHDDが無いので、
今すぐ中身をコピーして状態を確認することが出来ない。
FAT32にコピーしたら鍵マークのフォルダも復活。
ってことになれば良いけど…

殆どファイルは死んだと思っていて良いかもね。
専門業者に出したらデータが復活するんだろうか?

lantank_dismantle
「兵どもが夢の跡」
悲しすぎて言葉にならん…

KNOPPIXでHDDデータの救出方法

|

KNOPPIXっていうCD-ROMからブートして使用できる
Linuxがあることは知っていたけど、ホントに使えるわけ?
ってことで、まずは以下のサイトでお勉強。
■KNOPPIX 日本語版
 http://unit.aist.go.jp/itri/knoppix/

なにやら、めちゃめちゃ簡単そうじゃないか!
半信半疑でISOファイルをダウンロードしてみる。
ダウンロード先は以下のサイトからしました。
■アルファシステムズ
 http://knoppix.alpha.co.jp/iso/

今回はLANTANKの救出作戦に使えるか?
が主な検証目的なので、CD-ROM一枚に収録可能な
旧バージョン(KNOPPIX3.8.2) のを選んでみた。
容量は673MBなので700MBのCD-ROMなら
余裕で書き込めそうだし。
以下のサイトでも予習しておけば、不安は解消されます。
■KNOPPIX(3.6)を使用したハードディスクデータ救済方法
 http://gapo.zive.net/knoppix/right.html

えーっと、ISOファイルの整合性確認とか、
CDライティングソフト別のISOファイルの焼き方
とかは以下のサイトが参考になります。
■ISO ファイルの焼き方
 http://mcn.oops.jp/lab/linux/burn-iso.htm

ってわけで、
KNOPPIX3.8.2を早速CD-ROMに焼いてブートしてみた。
すげー、ショック!!
めちゃめちゃすんなりと起動しちゃいました。
昔はLinuxと言えば、起動させることが目的なの?
ってぐらいに親和性がなかったもんだが…
時代は大きく変わったねぇ。

knoppix382
つつがなくKNOPPIXが立ち上がりましたので、
今度は起動しなくなったLAN Tank(SOTO-HDLWU) から
HDDを取り出してマウントできるか試してみます。

Yahoo! JAPAN のディレクトリに登録されてから数日後、
ヤフーサーファーが二度目の訪問。
なんだろう?
http://www.arikawa.com のURLを打っただけで、
ページ巡回はしなかった様子。
登録申請は http://arikawa.com で登録していたが、
http://www.arikawa.com でもページは表示されるので、
その時は特に気にしていなかった。

ある時から www.arikawa.com で、
アクセスしてくる人が増える。
嫌な予感がした僕は、
ヤフーのディレクトリからアクセスしてみた。
やっぱり…

ヤフーディレクトリに登録される時は基本的に
wwwありの形式で登録されるみたいだね。
困ったなぁ…、権威に弱い僕はとても悩んでいます。
Google はwwwなしでインデックスされていってる様なので、
このままwwwなしを基本にしばらく運用しようかな。

んで、.htaccess でのリダイレクト方法を調べていたら、
参考になるサイトを発見したので、ご紹介します。

www 付き・なし の URL どっちに統一するべきか?
wwwのありとなし - どちらかに統一するべし

【参考設定】
■wwwありに統一 RewriteEngine on RewriteCond %{HTTP_HOST} ^example\.com RewriteRule (.*) http://www.example.com/$1 [R=301,L]
■wwwなしに統一 RewriteEngine on RewriteCond %{HTTP_HOST} ^www\.example\.com RewriteRule (.*) http://example.com/$1 [R=301,L]


優柔不断な僕はwwwのあり、なしについて、
今日決められるわけはなく…
今後の課題としたいけど、botは待ってくれない。

ちゅうことで、
wwwなしの設定を.htaccess に追記して試してみた。
このRewriteが優秀な点はURL全てを変更してくれる点です。
ルート以下の既存URLに対して、wwwありでアクセスしても
wwwなしに変更して表示してくれます。

これなら、今後wwwありに変更してもリンク切れは起こらない。
まあそれにしてもwwwありに変更するには、
MovableType関連ファイルとcgi関連ファイルのパスを
修正する必要があるので面倒だなぁ。
今日たまたま会社でも話題になっていたことだけど、
どっちが主流になるのかね?


icon
icon
LAN Tank(SOTO-HDLWU)
icon
多分、間違った対処方法を取ったせいも手伝ってか、
LAN Tank(SOTO-HDLWU) が起動しなくなった。
SERIAL-KIT(for GLAN Tank/LAN Tank)
icon
を接続して直接コンソールから現状を調査した。

起動したところ LILO は正常に読み込まれている様子。
ところが…

(以下は起動ログの最後を抜粋)
EXT3-fs: journal inode is deleted.
EXT2-fs warning (device ide0(3,1)): ext2_read_super: mounting ext3 filesystem as ext2

EXT2-fs: corrupt root inode, run e2fsck
FAT: bogus logical sector size 51012
FAT: bogus logical sector size 51012
Kernel panic: VFS: Unable to mount root fs on 03:01


もうダメっぽくない?
ヤバイ雰囲気がプンプン匂いますけど。。。

なんか他にやれることがあるんだろうか。
これ、HDDをぶっこ抜いてLinuxマシンで、
マウントも出来ないかも?
あー、わからん。

LAN Tank(SOTO-HDLWU) が起動しなくなったので、
SERIAL-KIT(for GLAN Tank/LAN Tank)
icon
を装着して現状を調査したい。
それには LAN Tank(SOTO-HDLWU) を
分解する必要がある。

LAN Tank(SOTO-HDLWU) の分解方法は公式ページにも
Appendix-2.本製品を解体するには・・・
として分解方法が掲載されているわけだけど。
なんせ説明が解りづらいし、何よりも指が痛くて苛立つ!!

後々の事を考えると LAN Tank(SOTO-HDLWU) の
上面パネルと下側パネルは、
装着しない運用方法が良さそうだね。

どうやら、パネルの開け方にはコツがありそうです。


【上面パネルの分解手順】
lantank_upper
1.前面を左側に向けて、背面主電源が右上の状態にする。
※ツメの形状からして向きを間違えると簡単には外せない。
2.親指の位置を参考に両手を添えて、斜め上に持ち上げる。
3.”パコっ”って音がして真中二つのツメが外れた状態になる。
4.慎重に後部のツメを外す。


【下側パネルの分解手順】
lantank_under
1.前面を右側に向けて、電源ケーブルが左上の状態にする。
※ツメの形状からして向きを間違えると簡単には外せない。
2.親指の位置を参考に両手を添えて、斜め上に持ち上げる。
3.”パコっ”って音がして真中二つのツメが外れた状態になる。
4.慎重に後部のツメを外す。


【シリアルケーブルの接続手順】
lantank_serialcable
1.正面から見て右側面のパネルを外す。
2.接続ピンがオレンジ色のケーブルを基盤の▲側に装着する。
3.通信速度は 9600bps で接続する。

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