ファインダーの向こう側、α100と湿感 - a talk

ファインダーの向こう側、α100と湿感

|

湿感という言葉は存在しないかもしれない。
だけど、とても大切なことだと思う。

音楽では”湿った音”とか”乾いた音”とか、
そういった言い表し方をする。
きっと、写真にもそういった言い表し方が
あるのだろうと思う。

だから、音楽でも写真でも湿感を
大切にしている。
そして、僕は湿った感じが好き。


a100_circle_060902
■SONY α100 SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


a100_red_060902
■SONY α100 SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


a100_hachiue_060902
■SONY α100 SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC


今回の写真は大分、湿感が出たと思う。
写真に水が写っていることと湿感とは
あまり関係がないので難しいけど…

もっともっと、
α100で僕好みの湿感を得られる様、
セッティングを模索してみます。


適度な湿感。


人間にとっても大切な気がするね。

2015年7月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

Profile


音楽、ファッション、写真、Web、日記など気になることを書いています。

arikawa.com
Twitter

Googleアドセンス

アーカイブ