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G-SHOCK mini「GMN-50-1BJR」を買った。


G-SHOCK mini GMN-50-1BJR
GMN-50-1BJR ブラック

g-shock miniとは?従来のG-SHOCKを約70%小さくしたデザインで、ファッション系セレクトショップのみ展開しえいる限定商品です。様々なカラー展開に定評があり、身につける人を選ばないそのセンスは、芸能人からもその存在価値に高い評価を得ています。また、価格もG-SHOCKの約70%とリーズナブル。今後の展開から目が離せません。


G-SHOCK mini GMN-50-1BJR


G-SHOCKって多分、僕の中で完全に流行っています。
人生で三個目のG-SHOCKを買いました。

以前は、「G-SHOCK GA-110B-1A2JF」を買ったわけですが、
大きい時計を買うと、今度は小さいのが欲しくなるってわけです。


baby-Gではなく、G-SHOCK miniというカテゴリは、
注意して見ていないと、スルーしがちかもしれません。
一目惚れに近い形で恵比寿アトレのTIC TACで買いました。

小さい時計は袖が邪魔にならないと思うので、
長袖を着る頃に腕にはめてみます。


G-SHOCK miniですがベルトはやや短めなので、
腕が太い人にはやや穴の数が微妙になるかと思います。
それだけが注意なので、実際にはめてみてから買いましょう。

主に、女性をターゲットにしてそうですが、男性も全然OKです。


益々、僕の中で、、、
G-SHOCKを流行らせて行きましょう。

CASIO「G-SHOCK GA-110B-1A2JF」を買った。


CASIO G-SHOCK GA-110B-1A2JF
[カシオ]CASIO 腕時計 G-SHOCK ジーショック STANDARD Hyper Colors GA-110B-1A2JF メンズ


ストリートファッションを好む若者を中心に支持されているG-SHOCKから、個性的なカラーをまとったシリーズ「Hyper Colors(ハイパーカラーズ)が登場。各パーツが様々なカラーに彩られた個性的な配色のラインアップ。それぞれ迫力のある大型なケースに、歯車などの細かなパーツを積み上げた文字板を採用して立体的に仕上げている。ビックフェイスと光沢塗装を施したビビッドなカラーが存在感を主張するシリーズ。


G-SHOCKって多分、僕の中で流行っています。
人生で二個目のG-SHOCKを買いました。
つまり、散財をしているわけですが。

以前はこの、「G-SHOCK GW-5000-1JF」モデルを買いまして、
G-SHOCKの素晴らしさを語ったわけです。
今回の「G-SHOCK GA-110B-1A2JF」はデザインが格好良いです。


ビビッドな水色にエナメルな黒が基調の時計。
山手線の中で学生風の若者がつけてたんですよね。
良く見ると、G-SHOCKって書いてるじゃないですか。
おっ、オシャレっぽい?と思ったら最後。


我慢していましたが、本日購入してしまいました。
基本的には夏場しか時計をつけないのですが、
このG-SHOCKなら冬につけてもアクセサリとして目立ちますね。
ニットやコートの色合いの重さに負けません。

ネットやなんかの写真でみるとつや消し風でチープですが、
本物は割とエレガント?なエナメル質をしています。
要するにテカテカしている黒なんですよ。
クオーツなので値段も安いですし、ファッションの一部として、
G-SHOCKは良いんじゃないでしょうか。


きっと、世の中的にはG-SHOCKって流行が過ぎた
ブランドなんでしょうね。まあ、良いです。


良い年の大人がG-SHOCKつけて出社してやりますよ。

CASIO「G-SHOCK GW-5000-1JF」を買った。

CASIO G-SHOCK GW-5000-1JF
[カシオ]CASIO 腕時計 G-SHOCK ジーショック ORIGIN タフソーラー 電波時計 MULTIBAND6 GW-5000-1JF メンズ


重厚なメタルケースで、スクリューバックを採用した初代モデルDW-5000が、世界6局の標準電波を受信するマルチバンド6を搭載して登場。
メタルケース・スクリューバックには耐磨耗性を強化するDLC(ダイヤモンドライクカーボン)処理を施し、更にスクリューバックはミラー加工も施し、上質感を演出。
樹脂バンドには装着感の良いソフトウレタンを採用。


何故に今、G-SHOCKなのか?それはわかりませんが、
これだけは言えます。このCASIO「G-SHOCK GW-5000-1JF」は
クラシックなスタイルでとても格好良いということ。

そして、電波時計でもあり、ソーラー発電でもある。
ってことは時刻合わせも電池交換も気にしなくて良い。
以前にCASIOの電波ソーラー時計を買ってから時計は
電波ソーラー時計が大好きになりました。


この、CASIO「G-SHOCK GW-5000-1JF」は
初代G-SHOCKの形を系統しているそうです。
ORIGIN - LINE UP -」はG-SHOCKの原点がテーマです。
G-SHOCKに詳しくないので、わからないのですが、
黒いデジタル時計を探していて、機能とデザイン性を
兼ねそろえたこの商品に目が留まりました。

コストパフォーマンス最強じゃないでしょうか?
Made in Japanなのも相当な魅力の一つです。

ちょっとビジネスシーンではキツいかなとも思いますが、
普段スーツでなければ、多少フォーマルな格好でも問題ないかも。


デジタル時計が欲しくなった理由は、時間管理の厳密性と
ワールドワイドな感受性が欲しかったからです。
このデジタル時計を身に付けることで、そういった気概が
溢れてきそうな気がしています。


あと、このモデルですが、ネットのクチコミなどを見ていると、
ベルトが短いんじゃないか?みたいなのがとても多いですね。
僕は身長178cmの至って普通の体系だと思いますが、
手首にこのモデルを着けても全く違和感がありません。
これよりベルトを長くして欲しいというのは理解できません。

ひょっとすると、他のG-SHOCKではもう少し長いのですかね?
他のG-SHOCKが長くてこのモデルがこの長さであれば、
他のG-SHOCKを愛用している方からすれば、短く感じるのかな。
僕は他のメーカーの時計のベルトの長さや着けた時の感じだけで、
比較するなら、まったくこの長さで問題ないと思います。
むしろ、これより長いと邪魔かもしれません。


ベルトが短いと感じている方の意見が多かったので、
ここで私の意見も記録として残しておくことにしました。
感覚的なものなので、個人差があることは否めません。


カシオさんに言いたいことは一つ、このモデルって
G-SHOCK ORIGINの中ではフラッグシップなのでしょうか?
もしそうであるならば、水中眼鏡の入れ物の様なケースは
止めて欲しいかな。お店の陳列には良さそうですが、時計を買う
モチベーションの中にアクセサリーを買うに似た喜びがあります。
その喜びがあの入れ物のせいで台無しです。

CITIZEN(シチズン) ATTESAを買いました。
型番は「ATP53-3033」って時計ですね。

CITIZEN(シチズン) 腕時計 ATTESA アテッサ Eco-Drive エコ・ドライブ 電波時計 ATP53-3033 メンズ
CITIZEN(シチズン) 腕時計 ATTESA アテッサ Eco-Drive エコ・ドライブ 電波時計 ATP53-3033 メンズ


購入の決め手となった、この商品の特徴は以下の二点です。


「エコ・ドライブ」光をエネルギーに変換

「エコ・ドライブ」とは光を電気エネルギーに変換して動く時計の仕組みのことをいいます。光が当たることで電気を発生させるソーラーセルを内蔵し、セルが光を受けることで発電、時計を動かすのです。また、余った電気エネルギーは二次電池に蓄えられます。電池交換の必要がない、そして、使用される二次電池に有害な金属を含まない、さらに、製造過程で有害物質を使用しないなど、その名前のとおり、エコロジーの観点からも非常に高い評価を得ており、時計としては初めて「エコマーク商品」に認定されました。


「電波時計」自動的に時刻やカレンダーを修正

その誤差は10万年に1秒という正確さをもつ“原子時計”をもとに送信される標準電波を受信し、自動的に時刻を修正する電波時計。おおたかどや山標準電波送信所(福島局)と、はがね山標準電波送信所(九州局)の2ヵ所から送信される電波を受信し、日本全国どこでも正確な時刻を得ることができるものです。いち早くこの技術開発に取り組んできたシチズンは、1993年にファーストモデルを発売し、これまで薄型、小型化、多機能など、新機軸を備えたムーブメントを発表してきました。


その他、細かい機能が沢山あるので、説明しませんが、
この時計の魅力は止まらない、狂わない。の二つでしょう。
所謂、「止まらない時計」と言っても過言ではありません。

僕は春夏にしか時計をしないのだけど、何故か時計が欲しくなった。
CITIZEN(シチズン) というブランドが気になったのは、
福山雅治が広告イメージになっていたから、というのもありますし、
篠原涼子なんかも広告イメージとして起用されています。

そもそも、CITIZEN(シチズン) というブランド自体僕は殆ど知りません。
ただ、まあ時計好きの方にはイケてないブランドイメージなのでしょう。


そばにあった、「PMP56-3052」とどちらを買おうか迷いましたが、
惚れたら、「ATP53-3033」がもう欲しくて仕方無いわけです。
デザイン的にはカジュアルなクロノグラフで定番といえば定番。
ちょっと、古臭いイメージだけど、細かなディテールは今時っぽい作り。
メカニカルな印象を与え、高そうな時計にも見えます。


手帳に時計にカメラ。あとはペンを買うだけですね。
男のツールとしてこだわりのある。良い品々に囲まれて、
仕事や勉強に励みたいと思ってます。


ATP53-3033


あと、これは余談ですけど、今日、秋葉原のヨドバシカメラで買いました。
3Fの時計売り場には沢山の時計が置いてありますけど、
CITIZEN(シチズン)のブースが一番人気があって、人で一杯でした。
企業イメージが広告効果で上がったんじゃないでしょうか?

多分、そうだと思いますよ。凄いですね。

前々から何だか気になっていた時計。
ハミルトン[HAMILTON] のカーキ・キング・オートを買った。

ハミルトン[HAMILTON] カーキ・キング・オート


ハミルトン[HAMILTON]

ハミルトン時計(Hamilton Watch Company)はアメリカ発祥で、現在はスウォッチ傘下の時計メーカーである。生産モデルは女性用宝飾腕時計からミリタリー風の男性用腕時計まで幅広い。

男の三種の神器といえば、
「靴、カバン、時計」です。
ってことで、時計を買ってみました。
普段から時計の必要性は感じてない…
じゃあ、何故に今時計なのか?

ちょっと前まで、靴とかカバンとか時計を
気にする男ってダサいなぁ…
と思っていたし、そんな大人にはなるものか!
って断言していたのですが、完敗です。
ええ、僕はダサくなりましたよ。
大人の階段を登り中だってことですよ。

時計はアクセサリとして買いました。
本当はオメガΩの時計が欲しいです。
だけど、そんな高い時計を身に着けたって、
身の丈に合わないので無理。

夏場だけアクセサリ感覚で着けられる時計。
ってことで探していたら、これです。
ハミルトンのカーキ・キング・オートですよ!
文字盤が大きく、シックな黒で自動巻き。
最高じゃないですか~。


お値段の方は如何でしょうか?
ん…、正規輸入品で約5万円ですか。
僕の身の丈には十分すぎます。

きっと着けたり着けなかったりですが、
思い切って、買いましたよ。


ちなみに、並行輸入品なら、
ネットでかなりお安く買えます。
あなたも男の三種の神器はいかかですか?

ハミルトン カーキ キング オートマチック ブラック メンズ
ハミルトン カーキ キング オートマチック ブラック メンズ

この夏、この時計と共に過ごしてみます。

2019年10月

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