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『第1回twitter小説大賞』の電子書籍アプリが刊行。
以前に「第1回Twitter小説大賞」が書籍化されるとお知らせした件です。

やっと、書籍化されたようです。


Twitter小説大賞 電子書籍化


Twitter小説大賞 電子書籍化


Twitter小説大賞 電子書籍化


すべてはここから始まった!
中国でも話題沸騰の「第1回Twitter小説大賞入選作品集」電子書籍で発売

2009年7月に小説家の内藤みかさんの呼びかけで始まったTwitter小説。
一般の投稿から優れた作品を選出する目的で創設された「第1回Twitter小説大賞」は、
2009年11月9日から2010年1月5日までの約2ヵ月間の間に、実に2357件もの応募をいただきました。


プロの書き手による作品集『Twitter小説集 140字の物語』に参加し、
数々の人気作品を手がける作家黒崎薫さんを特別審査員に迎えた
厳正な選考を経て、大賞をはじめとする入賞作17作品を決定!


結果が発表されるや否や、入選作品を中国語訳で掲載するサイトが出現し、多くの引用・転載を経て、
またたく間に中国のネットユーザーの間で「Discover Twitter微小説」として話題になりました。


電子書籍元年と言われる今年、その17作品と第一次選考を通過した入選作も含めた全74作品を収録し、発刊いたします。
ユーモア、ホラー、ファンタジー、SF、恋愛、ミステリー、人間ドラマ等々、さまざまなジャンルにおよぶ作品はいずれもハイレベル。
140字と凝縮された文字数での表現をどうぞお楽しみください!


2010年1月15日までキャンペーン価格115円!
(通常価格350円)

ってことなんですが、iPhoneもiPadも持ってませんので、
内容を確認することができません。。。
僕の作品も入選していますので、とりあえずは、
ちゃんと発刊されたことで一安心です。


そして、第2回Twitter小説大賞」募集のお知らせがありました。


Twitter小説大賞 電子書籍化


2010年4月に発表された「第一回Twitter小説大賞」には2000件を超えるご応募があり、
メディアにも多数紹介されるなど、日本だけでなく、海外からも多くの注目をいただいております。


このたび弊社では、入賞作品75点を掲載した『第1回twitter小説大賞』を電子書籍アプリとして刊行。
同時に、「第2回twitter小説大賞」の募集を開始いたします。


今回は、「第一回Twitter小説大賞」が特に話題になった中国の皆さまにもご応募いただけるよう、中国語でのご応募も可能としました。
「twitter小説大賞」とは、twitterの「140字」という限られた文字数でストーリーを創り、(twitter上で)応募していただくディスカヴァーのオリジナル文学賞です。
優秀作品は、電子書籍として出版される予定です。


あなただけの「140字の物語」をどしどしご応募ください。


時間が空いたら、第2回も応募してみようかと思います。
脳の体操になりますし、文章へのモチベーションが沸きますね。

「#twnovel」タグ自体はブームは過ぎ定着化していると感じますが、
もっと広く一般化するかは、こういったイベントなどで周知するしか
ないのでしょうね。


新しい文化が廃れないように継続することが大事なのかもしれません。

「第1回Twitter小説大賞」書籍化のお知らせ。
ってことで、僕の書いたtwnovelも書籍化されます。


Twitter小説大賞 電子書籍化


Twitter小説大賞 電子書籍化



■タイトル
「Twitter Novels 第1回Twitter小説大賞入選作品集」
■収録内容
大賞、審査員特別賞、優秀賞および佳作に選ばれた17点の入選作に加え、
一次選考を通過した58点の全75作品。
■仕様・販売
ディスカヴァー・デジタルブックストアにて、iPhoneおよびパソコンで
お楽しみいただける形態
■発売時期
2010年7月上旬予定


一次選考に通っていたのは以前の記事でご報告していました。
今回はその書籍化についてのご報告です。
入選することはできなかたのですが、一次選考通過作品は書籍化。

今回は電子書籍というコンセプトで固まった様ですが、
そもそも、ただで見られるtwnovelを掻き集めて、一定の評価をして、
商品としてリリースするのは商売として成り立つのかな?と思うわけです。
どんなターゲット層がこの書籍を購入してくれるでしょうか。
真剣に考えれば考えるほど、電子書籍化という媒体を変更しただけの、
いわばお遊び的な商品化には虚しさを感じます。
一つ大きな価値がこの電子書籍に宿るような企画、編集であることを願います。


でも、これで僕も作家デビューということで良いんですよね。
この電子書籍化されたTwitter小説達がどの様に昇華するのか、
見守って行きたいと思います。


そして、これを機会にまたtwnovelを書き始めようかなと思います。

Twitter小説大賞の一次選考に通りました。

Twitter小説大賞


Twitter小説大賞


たいへんお待たせいたしました。
2357通ものご応募をいただいたTwitter小説大賞ですが、
弊社編集部による一次選考を通過した75作品を発表いたします。


誰かに認められるというのは嬉しいことです。
Twitter小説大賞の応募からTwitter小説は書いていません。
周囲の評判があまり良くなかったので、書くことに意味を
見出せなかったのが本音かもしれません。

今回、書籍化の為の選考ということですので、
書籍化に作品が選出されたら、良いなと思います。


そしたら、またコンスタントに書き始めるのかな?
Twitter小説で大切なことはテクニックではありませんね。
”間”なんだと思っています。

説明しなくても”間”を感じられる作品が人の心に残る。
情景と情景の間にある接続詞はいらないんです。
読み手が勝手に行間から想像してくれるのだと思います。


だから、説明しすぎないこと。

twitterで#twnovelを書いています

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twitterで#twnovelを書いています。

#twnovelとはtwitter(140文字以内)の上で表現する、
小説というか文章というかそういうものに付けるタグです。

世間にtwitterはおろか、#twnovelがどれだけ認知されているのか?
そんなことは気にもしないです。
とにかく、僕にとっては脳トレみたいなものです。

考えを巡らせたり、昔を振り返ったり、創造したり。


書きたいことが、沢山ありすぎて整理する方が大変です。
こんなにも創作意欲が沸く媒体は久しぶりかもしれません。


あんまり、評判も良くないですが、飽きない程度に書きます。
僕の短編小説、気が向いたら読んでみてください。


で、肝心の#twnovelタグですが、本家twitterは検索結果数が
絞られてしまいますね。自分の過去ログとして「twilog」と
いうサービスにに登録してみました。
何気にこのサービスの方が本家twitterより好感持てます。
結局読み返しやすいのはBLOG形式なんだね。


ってことで、これが書いている#twnovel作品です。

お試しに「Twitter」を始めてみた。
つぶやくことは沢山あるんだろう、きっと。

Twitter


気まぐれなので、いつまで続くかわからないけど、
とりあえず、フォローしたりされたりしたい。

http://twitter.com/arikawa_t


よろしくお願いします。

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